クレジットカード現金化でよくある悪質業者による詐欺の手口

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クレジットカード現金化の悪徳業者の詐欺の手口を一挙公開!

クレジットカード現金化で詐欺を働く悪質業者の手口

 

クレジットカード現金化には、多くの現金化業者がインターネットで営業をしています。

 

その中には優良と呼ばれる業者もいれば、悪質な詐欺の手口で利用者を騙してくる現金化業者もいます。

 

そのため、現金化を利用するときは必ず業者の選別をおこなわなければならないのです。

 

しかし、業者の選別と言っても悪質業者はサイト内にウソの換金率を堂々と書き込んでいるため見た目からは判断をつけることはできません。

 

そこで、今回はクレジットカード現金化のよくある悪質業者の詐欺の手口をご紹介します。

 

こちらの体験談を呼んで、悪徳業者の手口を知っていれば同じ詐欺に騙されることはありません。

 

つまり、より安全に現金化を利用できるようになるということなので、現金化を安全に使いたい方はこちらを見ておきましょう。

 

悪質業者の詐欺の手口まとめ

表記されている換金率と実際に振り込まれる金額が異なる

クレジットカード現金化で詐欺を働く悪質業者の手口

 

現金化業者のサイトには大きく目立つ文字で「最大換金率98%」などの宣伝がされています。

 

初めてそれをみる利用者からすれば、「95%~98%くらいで取引ができる」と思いますよね。

 

しかし、実際の取引では95%ところか換金率90%以上で現金化ができることはありません。

 

クレジットカード現金化では、提示された換金率から手数料が引かれるのが風習となっているのです。

 

決済手数料や振り込み手数料などが引かれ、換金率98%だったとしても振り込まれるのは68%前後の金額となってしまいます。

 

ここまでパーセントに差があると、悪質な詐欺に騙されたと感じるのも当然ですよね・・・。

 

正しい換金率をサイト内に提示している現金化業者は1件もいませんので、現金化業者の掲げる換金率は疑って掛かったほうがいいでしょう。

 

もしくは、利用者を安心させるために一律・最低という表記で換金率を提示している業者もいます。

 

安心して現金化を利用したいのであれば、そういった現金化業者を利用したほうがいいかもしれません。

決済が完了したのに送金されない

クレジットカード現金化で詐欺を働く悪質業者の手口

 

悪質業者を利用してしまうと、クレジットカード決済をおこなったにも関わらず入金がされないといったこともあります。

 

そこまで頻繁しているワケではありませんが、悪質業者の中でも一番たちの悪い手口ですね。

 

この手口に一番の難点は利用者が騙されるまで気づきにくいということです。

 

支払うつもりが元々ありませんので、悪徳業者は90%以上の高い換金率を利用者に伝え、契約をさせてしまいますので、この時点では詐欺行為だと断定することはできません。

 

クレジットカード決済が終わりましたら、なんだかなんだと言い訳をして入金を遅らせます。

 

そして、充分な金額を多くの利用者から騙し取ったら、サイトを閉鎖してしまうのです。

 

ようやく、「騙し取られた!」と感じたとしても、そのころには現金化業者に連絡が繋がるはずもなく、カード会社にも現金化をしたという弱みから相談することはできません。

 

警察に行っても閉鎖したサイトから犯人を捕まえるのは大変困難なことです。

 

このケースでは利用者が泣き寝入りしてしまうことも多く、クレジットカード現金化が悪いイメージを持たれる一番の理由となっています。

 

この詐欺に遭うと多くの金額の被害を受けてしまいますので、気をつけなければなりません。

 

悪徳業者に注意しよう!

クレジットカード現金化で詐欺を働く悪質業者の手口

 

いかがでしたか?

 

どちらの詐欺も現金化の中では一般的なものです。

 

現金化を利用するときはこのような悪徳業者に騙されないようにしっかりと対処法を立てておかなければなりません。

 

オススメの対処法としては、現金化の換金率の相場をしっかりと理解して、あまりに高い換金率を提示された場合は詐欺ではないかと疑うことです。

 

また、そのほかにも口コミで有名な優良店を利用することも効果的です。

 

すでに誰かが利用していて、安全に現金化ができているのであれば、安全性について疑う余地はないでしょう。

 

こちらに口コミで評判の高い優良店を紹介していますので、こちらも参考にしてみてはいかがでしょうか?

 

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